フィルス(FILUS Ruwen)

FILUS Ruwen

使用ラケット、ラバー

  1. 朱世赫
    ラケット

    朱世赫

  2. テナジー・05
    ラバー(表面)

    テナジー・05

  3. フェイント・LONG 3
    ラバー(裏面)

    フェイント・LONG 3

オールラウンドなカットマン。フォアは、ドライブなどで攻めていくことが多く、バック面は、粒高を使用しており変化の大きいカットが特徴。

スペック

年齢
29歳
世界ランク
23位 (最高21位 2017年7月)

世界ランキングの推移

関連ニュース

試合結果

2017シマスター2017 ITTFワールドツアープラチナ、オーストリアオープン

男子ダブルス  準決勝 (2017-09-22 14:20)

フィルス

ドイツ
世界ランク 23

 

WALTHER Ricardo

ドイツ
世界ランク 43位

3

  • 3 - 11
  • 11 - 8
  • 9 - 11
  • 11 - 9
  • 11 - 9

2

方博

中国
世界ランク 11

 

ZHOU Yu

中国

男子ダブルス  準々決勝 (2017-09-22 10:50)

フィルス

ドイツ
世界ランク 23

 

WALTHER Ricardo

ドイツ
世界ランク 43位

3

  • 11 - 9
  • 11 - 9
  • 8 - 11
  • 11 - 8

1

KALLBERG Anton

スウェーデン
世界ランク 82

 

K・カールソン

スウェーデン
世界ランク 24

男子シングルス  ベスト32 (2017-09-21 21:00)

フィルス

ドイツ
世界ランク 23

4

  • 11 - 3
  • 9 - 11
  • 11 - 6
  • 11 - 4
  • 11 - 7

1

対戦結果

CASSIN Alexandre

フランス
世界ランク 207

男子ダブルス  ベスト16 (2017-09-21 12:30)

フィルス

ドイツ
世界ランク 23

 

WALTHER Ricardo

ドイツ
世界ランク 43位

3

  • 11 - 3
  • 11 - 8
  • 10 - 12
  • 11 - 4

1

SUN Chia-Hung

台湾
世界ランク 219

 

YANG Heng-Wei

台湾
世界ランク 191

2017シマスター2017 ITTFワールドツアー、チェコオープン

男子シングルス  ベスト16 (2017-08-25 16:00)

フィルス

ドイツ
世界ランク 23

3

  • 11 - 7
  • 11 - 7
  • 2 - 11
  • 5 - 11
  • 11 - 6
  • 8 - 11
  • 10 - 12

4

対戦結果

イェレル・パー

スウェーデン
世界ランク 39

その他クチコミ情報

  • 高校3年生卓球部に所属していたものです。 前陣カットマンなのですが大学に入学する前までに 個性のある技がほしいです。 県大では16~32ぐらいで、 地方大会では初戦で負けました。 理想としては、強烈なカーブドライブを身に着ける、 平谷選手のようにぶち切れカットを身に着ける、 フィルス選手のように積極的攻撃を仕掛ける オールラウンダーになる。とこんな感じです。 このなかで1つを特に練習しようと思います。 今は普通に粘ってチャンスが来たら打つという オーソドックスな卓球をしてます。 ちなみにラケットはダーカーのD2 フォア面のラバーはテナジー80(厚) バック面のラバーはスピンピップスチョップスポンジ(中)です。(表ラバーは変えたくありません) どれを特に練習したらよいでしょうか? 練習方法もお願いします。

    攻撃:守り=6:4位のカットマンです。 一応関東大会経験者です(自慢です 笑) まあ、詳しいことはプロフィール見ていただければ(*´▽`*) カットマンの理想の練習の仕方は、まず、カット、ツッツキ等のカットマンとしての技術を徹底的に磨き上げ、カットだけでは勝てない壁にぶつかった時に、攻撃などの技術も取り入れることだと思います。 その点では、質問者様はそれなりの実力者のようなので、タイミング的にはちょうどいいかもしれません。 そして本題ですが、攻撃をやるにしても、『強烈な』モノは求めてはいけません。 理由としては、所詮カットマンの攻撃だからです。 本職の攻撃マンと比べれば、攻撃技術の練習量もカスみたいなもんですし、用具の性能自体も(攻撃面では)劣ります。 つまり、相手からしたらそんな付け焼刃な攻撃、大して痛くもないのです。 カットマンが攻撃技術を取り入れる理由は、ラリーの展開に幅を出すためです。 強烈な攻撃で一本すっぱ抜くことでは決してありません。 下回転、ナックルなどで散々相手のラケットの角度を狂わせておいて、急にふっと上回転を入れる。 そうすると、大した威力もない上回転の球にうまく角度を合わせられずオーバーミスをしてしまう。 そんな展開のために攻撃をするのです。 まあ、中には朱世嚇みたいなバケモンもいますが置いておきましょう(^_^;)笑 『でも、お前、攻撃:守り=6:4なんだろ?攻撃しまくってんじゃねーか!!』と思われるかもしれません。 自分は攻撃マンを1年強やって、それからカットマンになったので、外道だと思ってください。笑 要するにですね、強烈な一本を求めるのではなく、『それなりの』攻撃技術を複数取り入れましょう、ということです。 まあ、複数といっても、ドライブ、ループドライブ、カーブドライブなど回転量の異なるドライブを覚えるだけで十分すぎます。 むしろ、たまにブロックを入れるだけでも十分だす。 ドライブができるようになれば、ループでもカーブでも基本は同じですからさほど時間をかけずに習得できますしね。 でも、それよりもまず、ナックルカット、普通のカット、ブチギレカットを、両ハンドでわかりにくく出せるようになりましょう。 突っつきも同様にできると尚良しです。 つまり、カット、ツッツキの回転量の変化の習得→攻撃の習得が理想的ですね。 それなりに時間のかかるプランですが頑張ってください(*´▽`*) サイトを見る

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