キョウヒョウ プロ2

みんなの評価 [硬さ] かなり硬い
[性能] スピンコントロール に優れています
みんなの平均費用 4,190

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みんなのレビュー平均点

  • 評価: 12.75 / 15
  • レビュー 4
    • スピード:9.5
    • スピン:14.75
    • コントロール:12.25
    強烈なスピンのプロ仕様バージョン

    回転重視のシートを採用。
    回転量の多い重い球質となり、威力のあるボールを繰り出します。

    • 裏ソフト

    スペック

    価格
    4,500円(税込4,860円)
    メーカー
    Nittaku
    商品コード
    NR-8677
    スピード
    9.75
    スピン
    15.50
    スポンジ硬度
    42.5

    ユーザーレビュー

    • (卓球歴:2〜3年) 回転重視

      粘着性裏ソフトラバーで有名なラバーです。スポンジとシートがとても硬く微妙にコントロールがしやすいです。強い粘着が有りボールがくっついて落ちないほど強くドライブがかなり掛かり擦り打ちがしやすいです。

      2016/07/26
      総合
      12/15
      スピード
      8
      スピン
      15
      コントロール
      11
      硬度 硬い(ハード)

      使用、推奨ラケット アストロン ブルー

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    • (卓球歴:2〜3年) コントロールいい!

      キョウヒョウなので回転はとりあえずかかります。が、このキョウヒョウコントロール性能に思わず、「おー」と思いました。コントロールがとても良くて、前陣ドライブが練習で入りやすいなーと思いました

      2016/11/30
      総合
      14/15
      スピード
      13
      スピン
      15
      コントロール
      14
      硬度 硬め(セミハード)

      使用、推奨ラケット フォルティウス FT

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    • (卓球歴:5〜10年) 木材、アリレートとの相性は抜群

      硬くて粘着が凄く、弾まない、典型的な超回転重視の中国ラバーです。
      擦ればとてもゆっくりな回転が異常にかかった球になり、台についてからとても沈みます。
      三球目の超ループドライブからの展開を作りやすいです。相手も4球目カウンターが出来ずにブロックばかりしてました。
      ラリーに持ち込まれることが少なく、たとえラリーになっても、前でパシッとナックルのライジングカウンターを打ちやすいラバーでした。
      前中陣でブロック、カウンターを主戦にする方なら、このラバーはおすすめです。
      スピードが遅いのが利点になっていて、重量があるのでブロック、カウンターの時には安定させやすいという最高のラバーになるでしょう。
      バックにはスピード系テンションを貼ると、球質の変化で尚このラバーの良さが引き立つでしょう。

      2016/11/25
      総合
      14/15
      スピード
      9
      スピン
      15
      コントロール
      12
      硬度 硬い(ハード)

      使用、推奨ラケット コルベル FL

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    • かたっ!笑

      めちゃくちゃ硬いラバーですのでカットマンか超パワーヒッターでなければ難しいと思います。回転量はピカイチです!他のどんなラバーにも負けないぐらいの回転がかかり重たい球になります。つまりカットマンが使えば相手に嫌がられるブチ切れのカット、攻撃型で使いこなせる選手が使えば沈むドライブという非常に高いパフォーマンスを持ったラバーです!正直攻撃型の方にはおすすめしませんがカットマンで切りたい方なら是非1度つかってみるべきです!

      2016/05/18
      総合
      11/15
      スピード
      8
      スピン
      14
      コントロール
      12
      硬度 硬い(ハード)

      使用、推奨ラケット ハッドロウシールド

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    その他クチコミ情報

    • 卓球ネオキョウヒョウ3でのカットについて 高一のカットマンです。中学3年間卓球部に入っていて、高校でも卓球部に入り再開しました。 さすがにラバーが死んでいたのでフォアの裏ソフトをキョウヒョウにしようかなと考えています。以前キョウヒョウプロ2、3を使っていました(恐ろしいほど回転がかかったのを覚えています)が、これからは攻撃も取り入れていくことを考えると、ネオキョウヒョウ3が気になりました。 質問ですが ネオキョウヒョウ3はカットにも向いていますか?結構弾むのでしょうか…? ちなみに中3で引退するときはラザントパワーグリップを使っていましたが、比較するとどちらのほうが弾みますか? ラケットはディフェンスプロで、バックはフェイントロング2の極薄です。

      カットマン全般に『合う』ラバーなどありません。 攻撃を考えラバーを変えるのは愚かなカット初心者の愚行です。 私はカットマンの攻撃は2次的なものと考え ラケット・ラバーはカットの安定を第一に考えたもの ラケット : JUIC GHOST F : レブスピン(薄) B : カールP1 (特薄) で攻撃力を増す為 足腰を中心とした筋力の強化で ストライクゾーンで打てるフットワークの向上と 腰の捻転力の強化 上腕筋の強化 でのスイングスピードの強化を図り ラバーの跳ねに頼る事なく現在のスタイルを維持しています。 ラバーの性能で攻撃力の強化を図る事は、 今まで培ったカット技術・感覚の変更を意味し 中心とすべきカット技術に違和感を感じます。 ラバーの変更の際は、 自分のプレーを再度検討しラバーでしか補えないものと 体力・筋力強化で補えるものを考えるべきです。 体力・筋力強化には 劇的なカットの切れの増加 守備範囲の拡大化 より安定したカットの強化 など ラバーの変更では得られない副産物があります。 サイトを見る

    • ラバーについて2点質問です! まず1点目はヴェガエリートについてです。 最近知恵袋をちらほら見ると、ヴェガエリートはヴェガヨーロッパよりもやわらかくて、小学生や女子中学生向けで、男子中学生ならバックにも向いていないという回答があったのですが、 エリートってそんな男子中学生でも無理なくらいやわらかかったですか? むしろシートがヨーロッパよりも少し硬い分、回転がかけやすく感じたのですが。 ヨーロッパよりもちょっと引っかかりいいですし。 ラクザ7ソフトのシートさらにやわらかい版みたいな感じで使いやすかった覚えがあります。 ヴェガエリートについての回答をされた方には是非とも意見を頂戴したいです。 2点目はターゲットブルー(?)についてです。 絶賛されている方がいたので気になったのですが、 >持ち上げやすい 粘着なら当たり前かと >粘着とは考えられないスピード スピードが欲しいならテンションでいいと思います。 少なくともスピードを求めて粘着を使う人はいないですよね。 >回転もかかる どのくらいかかりますか?キョウヒョウくらいかかりますか? トッププロが使っていないことからしてやはり性能的に劣っているとしか思えません。 >打ち方によって弧線と直線のドライブが簡単に分けられる 粘着ってみんなそうじゃないですか? 擦ったら弧線描きますし、硬さを生かして弾いたらまっすぐ飛びますし・・・。 今までの粘着とは異なる回転とスピードのバランスがあるという結論に行きついたのですが、この解釈でよろしいでしょうか? どちらか1点でもいいので回答お願いいたします。

      私の見解です。 1、ベガエリートについて スポンジが柔らかいので球を抑えやすいのが特徴で、守備系や初心者には向いていますが、 これから攻撃を目指そうとする人には向いていません。なので少し弾みあるヨーロッパをオススメするところです。 このラバーの最大の特徴は非常に「掴むインパクト」がやりやすいです。従って普通に擦ったりインパクトをするだけでは真価を発揮できませんね。 そこら辺がエリートとする所以かも知れません。 2、ターゲットブルーについて レビューは割と絶賛していますが、翔龍を使う私にはそんなに凄い、とは感じません(性能を引き出す打ち方ではないのかも知れません)でした。 確かにスピードは出ますが、回転系テンションほどでもなく、回転系よりはひっかかりますが、思ったほどでもなく、このためオーバーミスが多かったですよ。 私が今よりコートから離れてプレーしていくなら選ぶかも?と思いはするものの、ならば回転系テンションで事足りるとも言えます。 回転とスピードのバランスがあるといえばある気はしますが、個人の基準次第でしょうね。 サイトを見る

    • 卓球部の学生です!( ・ㅂ・)و 今回はラバーについて教えてください !(*vд人)オネガイシマス それでは本題。( ̄^ ̄)ゞ キョウヒョウプロ3とプロ2。 二つのメリットデメリットと、回転力と弾み具 合の違いを教えてください。<(_ _)> ちなみに今使ってるラケットはニッタクのバイオリンです。(>_<)

      私はキョウヒョウプロ2を使っています。私は今まで1番好きなラバーです。最初は、ベンタススピンを使っていていきなり全く違うラバーになり、試合に勝てない状況でした。でも、使いこなせるようになればとっても試合に有利です。今では、試合に勝てるようになりました♪ૢ 私がオススメはキョウヒョウプロ2です。それを使うなら、サーブをプロ2で出して、反転する事です。回転も良くかかり、私はサーブが上手いと言われています。それは、私が上手いというより、ラバーが回転がかかるから ということだと思います。 頑張って下さい٩( 'ω' )و サイトを見る

    • 打ち方の事で質問です。 卓球歴が3年になる高1です。 先日までキョウヒョウプロ3を約2年ずっと使っていたんですけど、先週末に何回か自分の試合を見た事がある店員から勧められてラクザ7ソフトを貼ってみました。 ラバーを変えて台上と軽打の弾みに違和感を感じたのですが、それ以上に基礎打ちとドライブで球が上に上がるのが非常に気になりました。 飛距離と台上の弾みは今日一日でわりと感覚が掴めてきて調整していけばそのうち慣れるだろうなという感じでした。 しかし、そのボールが上に上がる感覚というのはどうすればいいか分からず(飛距離はイメージ通りなんです)、全く感覚が掴めませんでした。 フットワークの相手になるような、軽打と呼んで差支えない球をブロックで返す時ですら上がってしまうような状態で… 前にプロの講習会で、フォア打ちやバック打ちと呼ばれる基礎打ちは裏でも表でも粒でも同じ打ち方で打てなければ基礎が身についてるとは言えないし、粒や表と打つ時も対裏と同じ打ち方で返せなければ同じ事だ、と実演しながら強く言われた事があります。 今回の場合、やっぱり基礎打ちが身についていなかった事を自分で証明してしまったんですけど、気付いた以上は治したいと思っています。 現状、練習相手にもなれないくらいに下手になりましたし。 そこで改めてお聞きしたいのですが、フォアとバックの基礎打ちはどのようにするのが正しいのでしょうか? 自分は、最初にそういう風に習ったので、これまで打つというよりは相手の球のスピードを利用して弾き返す事を意識してバウンド直後を台の上で打つくらいのタイミングでラケットに当てる、そういう基礎打ちをしてきました。それで500回ラリーはコンスタン巣に続けられていました。 これをどのような意識、打ち方に変えれば本当の基礎打ちといえる打ち方が身に着くのでしょうか? アドバイスいただければ幸いです。

      球の進行方向に対して、きっちり90度でラケットを当てます。そうすると無回転に近い球を打てます。ラバーの種類を問わず、きれいに打てます。 頂点を少し過ぎて下降気味になったところを打球点にします。 打つイメージとしては、球にとってもっとも優しい打撃となるように打つ感じです。質問者さんが言うようなバウンド直後は1番球に刺激が多い打球点なので避けます。 サイトを見る

    • 卓球のラバーで質問です。 キョウヒョウNEO3とキョウヒョウ8とメイスプロブルースポンジを以下の項目で比較してください。 1. 回転 2. 寿命 3. ドライブのしやすさ 4. 重量 です。 よろしくお願いします。

      1・メイスプロブルースポンジ 2・キョウヒョウ8 3・メイスプロブルースポンジ 4・キョウヒョウNEO3(重い方) メイスプロブルースポンジ(軽い方) サイトを見る

    • 卓球に関してです高校2年の男です2年前に引退して、またやろうと思うのですが、プラスチックボールに変わり、硬くなったり、回転が掛かりづらいようですね^ ^ そこで、道具を新しくしようと思いまして、エバンホルツNCT5を使ってみたいと思いました! フォアのラバーの候補は NEOキョウヒョウ3 VEGAプロ ラクザ7 ラクザ7(soft) など バックのラバー候補は VEGAプロ VEGAアジア など 自分の戦型は基本は中陣でパワー系ですが、台上、前陣でカウンターや、後陣でロビングなどもやったりします。なんでもします笑 以前使っていた道具は ラケット:ティモボルALC・MAZE ラバー(フォア)海夫・狂豹NEO3・VEGAプロ ラバー(バック)オメガ4プロ・VEGAアジア などです できましたら相性や特徴などの説明お願い致します。 よろしくお願いします( ´ ▽ ` )ノ 長文すみませんでした(^^;;

      ブランク明けならば、昔の組み合わせでいい。 ・テクニックの不具合 ・プラ球の感触 をまずは試すべきだろう。 アナタの傾向としては、 硬めなスポンジをだいたいチョイスして、飛距離の出る仕様にしているため、 ・エバンホルツ5は硬めな打球感だが飛距離は少し落ちる ・ラグザ7ソフトなど柔らかいスポンジで再開するには感触が違う(球が弾まない) という感想が予想される。 上記のラバーやラケットを使うならば、 引き付けて食い込ませてから少し押し出す(ラバーに「くっつけてる時間」を長くする)するのがコツ。 サイトを見る

    • 卓球について。カットマンです。卓球歴一年半ほどカットマン歴は半年位です。 今度ラケットとラバーを買うのですが組み合わせは松下浩二ディフェンシブ、フォアのラバーがキョウヒョウプロ2、バックのラバーがカールP4にしようと思うのですがこの組み合わせにした場合のメリット、デメリットを教えてください。ちなみに僕はフォアもバックも切って耐える松下浩二選手のタイプです。

      メリット 守備重視で跳ねも少ない為 技術さえあれば しっかり切れた球をゆっくりコントロール出来る。 デメリット 粒は自ら回転をかける事が出来ない。 バックで粒しか使えないと緩いドライブで繋がれ 狙い撃ちされる。 バック側を裏・粒どちらでもカットも攻撃も 出来る技術を身に付ける事を奨める。 ※粒のカットは『切る』ではなく 『切れる』です。 自分から『切る』事が出来ない粒高は ○反転効果○で相手の回転をそのまま返す事が出来るのが 最大の特徴です。 松下選手は中学・高校では 裏裏のカットマンで技術を磨きました。 彼のプレーを目指すなら 裏裏でカットマンとしての基礎技術を磨く事を奨めます。 サイトを見る

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