トリニティ ウーゴ カルデラノ チャージ

みんなの評価 [硬さ] かなり硬い
[性能] スピンスピード に優れています
みんなの平均費用 8,470
トリニティ ウーゴ カルデラノ チャージ

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みんなのレビュー平均点

  • 評価: 7 / 10
  • レビュー 1
    • スピード:7
    • スピン:8
    • コントロール:6

    トリニティ ウーゴ カルデラノ チャージは、ウーゴ・ラバーラインの中でも硬めのモデルで、最高のスピードとダイレクトなパワーを求めるプレーヤーのために開発。グリップ力の高いフュージョンXトップシートと高効率のエナジーXスポンジを組み合わせることで、あらゆる打球で爆発的なパワー、スピン、そして安定した反発力を発揮します。

    ■カラー:レッド・ブラック
    ■スポンジ厚:2.0・MAX
    ■スポンジ硬度:57.5±
    ■スピード:12
    ■スピン:11

    Made in Germany

    ★2026年6月21日発売

    • 裏ソフト

    スペック

    価格
    11,000 (税込12,100円)
    メーカー
    Joola
    商品コード
    TGRUB03701
    スピード
    12
    スピン
    11
    スポンジ硬度
    57.5±

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    1

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    ユーザーレビュー

    • 千里の道も用具から

      千里の道も用具から (卓球歴:4~5年) 硬さについて考えさせられるラバー

      ユーザーレビュー

      張本智和インナーフォースALCにMAXを貼って接着剤込みで約57g、接着剤抜きで約55gでした。
      このラバーはディグニクス09CやV20ダブルエキストラ、ハイブリッドK3にNUZN55特有のインパクトが特別強くなくてもワンチャン使えてしまうのではという勘違いを一切させてくれない正真正銘の激硬ラバーだった。

      というのもJOOLAのラバーは全体的にシートとスポンジがもっちりしている傾向にあり、ある意味硬さに頼り切った打ち方が難しいのと気持ち補正してくれるほどの柔らかさがなく、ある意味スポンジ硬度から大きく外れないラバーが多いと感じていて、このラバーも試合形式はおろかワンコースの打ちやすいボールでさえまともにスポンジまで食い込ませる事が出来なかったので、もしかしたらもっと硬いインナーラケットかアウターラケットに合わせたら使いやすいかもしれないが一般層はスポンジ硬度が52.5度のダイナミックを選んだ方が無難だと感じました。

      打球感:同じ微粘着テンションラバーの中でもシートスポンジ共にテンション感強くしてスポンジ硬度をかなり上げたハイブリッドK3といった印象を受けた。

      2026/05/08
      総合
      7/10
      スピード
      7
      スピン
      8
      コントロール
      6
      硬度 硬い(ハード)

      使用、推奨ラケット 張本智和インナーフォースALC

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