前田美優(MIYU Maeda)

MIYU Maeda

使用ラケット、ラバー

  1. スワット パワー
    ラケット

    スワット パワー

  2. テナジー・05
    ラバー(表面)

    テナジー・05

  3. ハモンドFA
    ラバー(裏面)

    ハモンドFA

    【以前はVISCTUS VO>102】

左 シェーク 裏表 前陣速攻

スペック

日本(Japan)
所属チーム
日本生命
戦型
シェーク攻撃型
年齢
21歳
出身高校
希望が丘
出身
香川県
世界ランク
54位 (最高49位 2015年8月)

世界ランキングの推移

関連ニュース

試合結果

2017 ITTFチャレンジ・ポーランドオープン

女子シングルス  ベスト16

前田美優

日本
世界ランク 54

リー・チェン

ポーランド
世界ランク 37

女子シングルス  ベスト32

前田美優

日本
世界ランク 54

STEFANSKA Kinga

ポーランド
世界ランク 150

女子シングルス  ベスト64

前田美優

日本
世界ランク 54

WEGRZYN Anna

ポーランド
世界ランク 315

女子ダブルス  決勝

加藤美優

日本
世界ランク 17

 

前田美優

日本
世界ランク 54位

2

3

杜凱栞(ドゥ・ホイカン)

香港
世界ランク 18

 

李皓晴(リ・ホチン)

香港
世界ランク 27

女子ダブルス  準決勝

加藤美優

日本
世界ランク 17

 

前田美優

日本
世界ランク 54位

3

0

MIKHAILOVA Polina

ロシア連邦
世界ランク 67

 

PAVLOVICH Viktoria

ベラルーシ
世界ランク 64

その他クチコミ情報

  • 石川佳純はこれから成長するでしょうか。まだ19歳という事を考えると伸びしろはあると思いますが 水谷などを見てると余り伸びてるとは思えず 石川もあのミスの多さが克服できるのかなと思います。 僕は今年の全日本選手権で 小学生の加藤美優とか平野美優伊藤美馬などを見てきたのですが 小学生ながらミスが少なく中国人のような卓球をするなと思いました。 平野美優は完全に前田美優を勝っていました。 日本が世界を取るとするならこの世代かなと思いました。 石川佳純や福原愛などのあのミスの多い卓球では 個人戦では銅メダルが関の山かなと思います。

    私は石川選手が中学生のころ初めて見て、これはすごい選手だと思いました。 普通の者が努力しても得られるかどうかわからないことを自然とやっていました。 それは体軸移動と土台移動です。言葉ではみんなやってるよと言えるようなことですが、ところが自然とできないのが普通なんです。野球で言えばイチローは体軸移動を自然としてヒッティングしますが、だれでもできることではないと思います。 石川本人は意識がないのではないでしょうが、びっくりさせられること見ていてしばしばです。 世界を狙えるとしたら、直近では石川だと思います。 水谷選手も注目の選手ですが、彼はまじめに基本に向き合っていない気がします。 基本に忠実にしっかりしていた全日本の試合を1試合だけ見たことがありますが、このときは天才だと思いました。 反応や球への入り方などきちんとしているなと感じましたが、横着な打ち方が目立ちます。 平野選手に至ってはテレビで取材されていたのを見たことがありますが、インパクトを見ないで打つ練習をしてました。これは言語道断だと思います。 かつての世界チャンピオンで、インパクトまでしっかり見極めないで打球しているような選手はいません。歴史が答えを出していると思います。世界を当時狙っていた代表選手がそんな練習をしてはだめだと思います。 かつて世界を制していた時の日本代表選手がやっていた練習に、中国のサービスに対する練習で、サーバーのインパクトを隠してのレシーブ練習がありました。つまり逆なんです、やっていることが。相手のインパクトは見えなくても、球質を見抜き、自分はインパクトまでしっかり見極めて打球する。 石川選手の不幸は、インパクトも見ずにを挑戦しているような先輩やインパクトと体軸バランスがずれている福原、それを修正できないコーチ陣にあるのではと思えるくらいです。 石川選手のオリンピック個人戦最終で負けた試合を見ましたが、1セット目で力負け、技術負けしているというより、見ている者同士で話したんですね、「タイミングかなにかパターンが合っていない。ガラッと作戦を変えるべき」と。でもコーチや監督はそうしない。敗因はそれを早く読めなかったことかなと思います。 意見とか、回答というより、私個人の感覚ですが・・・。 サイトを見る

  • 全日本選手権(カデットの部)・・注目の選手はいますか? 平成21年度全日本選手権(カデットの部) が11月13日(土)~15日(月) 広島県立総合体育館で開催されます。 組み合わせは以下詳細です。 男子14歳以下シングルス http://www.jtta.or.jp/result/2009/alljapan/cdt/09alljapanJOCMS14.pdf 女子14歳以下シングルス http://www.jtta.or.jp/result/2009/alljapan/cdt/09alljapanJOCWS14.pdf 男子13歳以下シングルス http://www.jtta.or.jp/result/2009/alljapan/cdt/09alljapanJOCMS13.pdf 女子13歳以下シングルス http://www.jtta.or.jp/result/2009/alljapan/cdt/09alljapanJOCWS13.pdf 男子ダブルス http://www.jtta.or.jp/result/2009/alljapan/cdt/09alljapanJOCMD.pdf 女子ダブルス http://www.jtta.or.jp/result/2009/alljapan/cdt/09alljapanJOCWD.pdf 僕が注目しているのはこれです *男子14歳以下シングルス 前年度U13で優勝した村松雄斗(エリートアカデミー中1)がU14も優勝成るか。対するエリートアカデミーの同僚や青森山田中の面々などが、どんな戦いをするのかです。 *女子14歳以下シングルス 女子も同様で、前年度U13で優勝した森薗美月(エリートアカデミー中1)がU14も優勝成るか。対する青森山田中の選手や松平志穂(ミキハウスJSJ中2)〔松平兄弟の妹〕などの活躍に期待です。 *男子13歳以下シングルス このクラスは正直僕には読めませんね。知名度的には田添響(石田卓球クラブ)ですが。 *女子13歳以下シングルス ここは今年の全中優勝の前田美優(ミキハウスJSC中1)がダントツだと思います。昨年同じU13に出場し、決勝で森薗美月(えひめTTC)に負けたので、今年取り返しに来たのでしょう。 あと注目の選手は石川梨良(山口ジュニアクラブ小6)〔石川佳純の妹〕、加藤美優(美鷹クラブ小4)、平野美宇(ミキハウスJSC山梨小3)あたりが話題になりそうですね。 一つ残念なのは、今年は前田美優(ミキハウスJSC中1)対森薗美月(エリートアカデミー中1)の対決がないことですね。全中にはエリートアカデミーが出られないので、カデット対決を楽しみにしていたんですが……。 昨年の全日本(ホープス)では決勝対決で前田選手の勝ち、同年の全日本(カデットU13)決勝では森薗選手の勝ちでした。今後の直接対決に注目しましょう。 (写真は前年度U13優勝の村松雄斗選手と森薗美月選手です) ☆とまっPー☆

    とまっPーさんと同じ意見です 前田美優と森園美月の対決がなくて本当に残念です 加藤美優がこれからどれくらい伸びるかも見ものですね 平野美宇の影に隠れちゃっているけど、将来有望なのは加藤美優の方じゃないでしょうか サイトを見る

  • 全中卓球大会の結果 皆さんのご感想をお聞かせ下さい。 結果 ■団体戦 男 子:青森山田中(青森)(5年連続8度目) 女 子:四天王寺羽曳丘中(大阪)(6年連続7度目) ■シングルス 男 子:吉田 雅己(青森山田中・青森)(初優勝) 女 子:前田 美優(四天王寺羽曳丘中・大阪)(初優勝) 有力中学生選手の一部はJOCエリートアカデミーに加盟しているため、その選手達は出ていません。 青森山田中の丹羽孝希選手は、プロツアー韓国オープン出場のため、出ていません。 http://pingpong.chu.jp/index.php?catid=12 光っているのは、前田美優選手が1年生にして初優勝でした。 ☆とまっPー☆

    男子団体は青森山田、女子団体は四天王寺羽曳丘が圧勝でしたね。 青森山田は、他を寄せ付けない圧倒的な内容で優勝。 生で四天王寺羽曳丘の試合を見たのですが、 同じ中学生とは思えないですね。すごかったです。 両校とも、連続優勝記録がどこまで続くかが楽しみです! 男子シングルスの予想は、丹羽選手がいないので町選手が優勝だと 思っていたのですが吉田選手が優勝でしたね。 気合というか…それがすごかったと思います。 ベスト4を青森山田が独占という、他のチームを寄せ付けないような結果とは… 女子シングルスの予想はだいたい予想どおりでした。 大会史上初(女子)の、1年生にして優勝という偉業を達成。 これは3年連続優勝を狙って欲しいですね! しかし下の世代にも有力選手はたくさんいるので波乱の予感がします… 来年もすごく楽しみですね! サイトを見る

  • 32. 『世界卓球選手権2009』開幕迄あと【13日】若い力偏 『世界卓球』が日本(横浜)で開催する!! http://www.tv-tokyo.co.jp/takkyu_09/profile.html 質問です =カウントダウン企画、今回で32回目、あと2週間切りました。 最近、小中学生選手がレベルアップのしている。将来日本卓球の黄金時代が復活すると思いますか。 将来有望だと思われる小、中学生の卓球選手 注意:以下の選手はあくまでも僕の個人的な意見ですので、違った点や、他にもこんな凄い選手がいるなど、ご意見等有りましたら、遠慮なくご投稿下さい。 〔男子選手〕 1.町飛 鳥 (青森山田中3年) 07’全日本カデット 、 U14 単 優勝 08’全日本カデット 複 優勝(丹羽孝希と2年連続) 、 U14 単 準優勝 ・日本代表の丹羽孝希と組むダブルスはもはや社会人レベルと言える。 2.森薗 政崇(青森山田中2年) 07’全日本ホープス(小6以下) 単 優勝 、カデットU13 単 優勝 ・同中学の丹羽、町に続く存在で日本代表の森薗美咲の弟。 3.松村 雄斗 (JOCエリートアカデミー = 中1) 08’全日本ホープス(小6以下) 単 優勝 、カデットU13 単 優勝 ・男子選手では貴重なカットマンで、この春からJOCエリートアカデミーに選ばれた。 〔女子選手〕 1.谷岡 あゆか(JOCエリートアカデミー = 中3) 08’全日本カデット 複 優勝(鈴木李茄と) 、世界ジュニア 単 4位 ・昨年の世界ジュニア 単で石川らが敗退する中、切れの良いカットを武器に、ただ一人表彰台に立った。 2.鈴木 李茄(JOCエリートアカデミー = 中3) ・08’全日本カデット 複 優勝(谷岡 あゆかと) カデットU14 単 優勝 同エリートアカデミーの谷岡あゆか と共に急成長。谷岡あゆか と組むダブルスでは、1月の全日本ダブルスで4位という快挙を遂げている。 3.前田 美優(四天王寺羽曳ヶ丘中?1年)進学先未確認 08’全日本ホープス(小6以下) 単 2年連続優勝 09’全日本 一般 4回戦 、ジュニア5回戦 昨年1月の全日本女子 単で小5にして社会人を破り4回戦に進出し、福原愛の最年少記録(小6で4回戦)を抜き話題と成った子。 4.森薗 美月(JOCエリートアカデミー = 中1) 08’全日本ホープス(小6以下) 単 準優勝 、カデットU13 単 優勝 ・前田美優にいつも負けていたが、昨年のカデットU13 単では前田美優破り優勝した。 5.石川 梨良(山口クラブ = 小6) 08’全日本カデットU13 4位 全日本カデットU13で、小5で中学生を抑えての4位。日本代表の石川佳純の妹。

    確かに国内ではすごいのかもしれなせんが、中国の若い子はもっとすごいのでしょうね。 サイトを見る

  • 8.『世界卓球選手権2009(横浜)』開幕まで後【37日】 卓球の世界選手権(個人)が横浜で開催されます。 http://yokohama2009.com/Default.aspx?alias=yokohama2009.com/ja さあいよいよ〔カウントダウン〕です。 質問です =カウントダウン企画、今回で8回目です。 今までの1~7回、見た方いますか。 少しでも詳しくなれば、もっと楽しく見れるかも。 世界卓球出場選手を紹介していきます。 8回目は 〔若宮 三沙子〕 選手です。 出場種目=混合ダブルス〔松平 賢二(青森大学)と〕 プロフィール 若宮 三紗子(立命館大学)世界ランキング=127位【1989.6.23生】19歳 今回初代表の19歳・大学1年生。 尽誠学園時代にインターハイのシングルスで優勝を果たすと、去年の全日本学生選手権で1年生ながらシングルス・ダブルスの2冠を達成した期待の若手サウスポー。 とまっPーのコメント 香川県出身の卓球選手と言うと世界選手権で過去2度シングルスで優勝している松崎キミ代が有名である。最近だと小学6年生の前田美優(高瀬クラブ)などが良く話題に上がっている、卓球が盛んで、レベルの高い地域である。香川県の中心的な存在では卓球の名門校でもある尽誠学園中・高校がある。若宮三沙子もそのレベルの高い中で力を付けインターハイや学生選手権で優勝をあげている。国際大会では高校時代に石垣優香や藤井優子らと各ジュニア大会で活躍している。いずれにしても大学一年生で大学選手権を制覇したこ事は、評価が高い。 戦歴 2008年 全日本学生選手権 シングルス/ダブルス優勝 2007年 インターハイ シングルス優勝/ダブルス2位 ITTFワールドジュニアサーキット・ファイナル優勝 世界ジュニア選手権 女子ダブルス3位 あなたの応援している選手は出て来ましたか。 人気のある選手は当然最後の方に考えています。 後 12人 います、あの人や、あの人 まだまだ続きますよ。 自称:卓球普及委員会 係長 ☆とまっPー☆

    若宮さんね~。もう少し顔がね~(-_-) サイトを見る

  • 2009年世界卓球 ダブルス 2009年世界卓球でシングルス男女各7人の選考基準は大変厳しく実力優先の傾向がありますが、ダブルスや混合ダブルスの出場選手の選考は実力だけでなく主に将来性や可能性のある若い選手を起用することがあります。 そこで考えました、 カットマンと左の強打の組合せ。 有りでしょうか。 カットマン 石垣優香、谷岡あゆか、中野由紀、松村雄斗.....etc サウスポー 水谷準、丹羽孝希、森本耕平、藤沼亜依、石川佳純、鈴木李茄、前田美優......etc どんな組合せが有効でしょうか。 参考までに世界ジュニアで大ブレークした谷岡です。 ​​ http://www.ittf.com/itTV/videos/itTV_clips.asp?clip_id=250&s_co...

    プロのトップレベルになると勝つのは難しいと思います。。 やはり、、カットマンは生きずらい時代だったりしますから・・・。 あと、森本は右です。 サイトを見る

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