J・スピード15


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超軽量でボールの伸びが良く、安定性も抜群

コントロールを重視した反転式ラケット。

  • 反転、異質ペン

スペック

価格
13,000円(税込14,040円)
メーカー
ダーカー
サイズ
255×132mm
合板
檜単板 (単板)
厚さ
8.5mm
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その他クチコミ情報

  • ダーカー檜単板ペン「スピード50」について こんにちは。 最寄りのショップのラケット棚を漁っていたら、 ダーカーの「スピード50」なる単板ペン丸型のブツを発掘しました。 私は普段、同社の「Jスピード50中国式」を主戦兵器にしているのですが、最近ついにカタログ落ちしてしまい、ガッカリしたと同時に、同社内でも代替の効くラケットを模索中でした。 オンラインショップ等で検索の効く範囲ですと、いわゆる「スピードシリーズ」には、15、20、25各種、70、90が、容易にリサーチできますが、50となると、サッパリ引っ掛かりません。 ドライブの15、前陣の20、ユニバーサルな25に、40ミリ対策の70とすると、はたして「スピード50」とは、どういう位置付けのブツなのでしょう? できれば、施されている「スピード加工」の種類が判れば有り難いかぎりですが、概略でも結構ですので、ご存知の方がいらしたら、お教え頂けるとさいわいです!

    ダーカーユーザーになって40年近くになる者です(笑) 30と50はメーカーでも区別がつかず整理する為に廃盤にしたような経緯がありますからね。 そんな事、聞くまでもないかも知れませんがスピード20の系列の速攻用と説明がされていたようなものですね。 40ミリのノングルーなら、20と50は個体差の範囲でしか差がない程度に思えます。 70と90は従来の単板ラケットと比べると亜種ですね。 言うなればテンション系ラケットのような(笑) なので、20系列の最高峰の70と比べると50は20寄りでしょう。 私はこの70、90の異常な弾みが好きになれず、ペンならばスピード15、本職のシェークなら15と同じ板らしい桧単板シェークを数十年愛用してます。 もう、木目すら分からないくらいに汚れてしまっていますが(笑) サイトを見る

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