インナーフォース レイヤー AL [廃盤]
| みんなの評価 |
[硬さ] 少し柔らかい [性能] スピンとコントロールに優れています |
- 柔らかい打球感を備えた扱いやすいモデル
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木材の柔らかい打球を備えたインナーファイバー仕様のラケット。アリレートを搭載し、軽量でコントロール性が高く、ボールに回転をかけやすいラケットです。
- FL
- ST
- AN
みんなの口コミまとめAI要約
廃盤となった7枚合板ラケットで、打球感の良さとラバー適性の高さが評価される一方、実際の性能差は5枚合板と大きく変わらないという意見が複数見られます。前陣~中陣プレイに適した使いやすいラケットとして認識されています。
■ よく言及されているポイント
- 打球感が優れており、特に硬めで扱いやすい
- ラバー選択の自由度が高く、様々なラバーに対応
- 前陣~中陣プレイに最適な性能
- 5枚合板との実質的な差は小さい
- 初級者~中級者向けの親切設計
■ 代表的な声
▲好意的使いやすく、ラバーを選ばないラケット。硬めの打球感のおかげで、柔らかいラバーでも硬いラバーでも違和感なく使える。
▽辛口アリレート素材が入っているが、飛びにそこまでの差は出ない。正直5枚合板とそこまでの差は無いように思う。
その他クチコミ情報
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卓球の質問です。 インナーフォースレイヤーAL-FLにラクザ9の中厚とラクザ7の厚を貼っています。昨日まで、TSPのChooseにラクザ9とラクザ7softのどちらも特厚でした。 それで、ラクザ7はsoftよりも2g重いらしいのですが、今回貼ったのは厚で、前は特厚でした。でも今回の方が重いような気がします。chooseは85gインナフォースレイヤーALは79g、ラクザ7とsoftの差をラケットに加えても81gです。指の当たるところとかが問題なんでしょうか。やっぱり当たるところを削ると違うのでしょうか。ちなみにChooseは持ち手のところが、6.6mmで、インナーフォースレイヤーALは5.9mmです。慣れてないからでしょうか。また2gの差って大きいでしょうか。
ラクダ7は47.5g、ソフトは44.7gでしたから、3g違うと思います。 2gの差は普通わかりません。 サイトを見る
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