バサルテックインナー [廃盤]

みんなの評価 [硬さ] 平均レベルの硬度
[性能] スピードスピンに優れています
バサルテックインナー
バサルテックインナー

(写真をクリックすると拡大します)

みんなのレビュー平均点

  • 評価: 8.67 / 10
  • レビュー 3
    • スピード:9
    • スピン:8.33
    • コントロール:8
    精度の高いプレーを重視したマイスターテクノロジー

    ソフトフィーリングながらスピード性能のあるバサルトを内側に配置。
    表面板にスプルースを使用することで、弾みとコントロールのバランスに優れています。
    また、板厚を厚めにすることで、
    プラスチックボールにも打ち負けない強さを持つラケットに仕上がりました。

    • FL
    • ST
    Rakuten

    スペック

    価格
    36,000 (税込39,600円)
    メーカー
    Nittaku
    商品コード
    NC-0382,NC-0383
    スピード
    ミッドファースト
    打球感
    ハード
    サイズ
    157×150
    重量
    88g ±
    合板
    木材5枚+バサルト2枚 (木材, その他, 7枚合板)
    厚さ
    6.4mm
    みんなの口コミまとめAI要約
    バサルトインナーの高い性能と優れた打球感が高く評価されています。上級者向けの性能を備えながら、コントロール性と握り心地の良さが注目されており、隠れた名品として認識される傾向にあります。
    ■ よく言及されているポイント
    • グリップの握り心地が良く手を痛めにくい
    • 木材のような打球感でしっかり飛ぶ
    • 強い回転性能と優れた飛行曲線
    • ブロックのコントロール性が優秀
    • 上級者向けの飛び性能
    ■ 代表的な声
    ▲好意的値段に見合った性能で、なめらかな触り心地のグリップに優れ、木材のような打球感なのにしっかり飛んでいく隠れた名品
    ▽辛口飛び過ぎるため上級者向けで、初級者には扱いが難しい

    ユーザーレビュー

    その他クチコミ情報

    • こんばんは。ブログスペース2014です。 ラケットの板厚は、6.5ミリを境になんらかの壁のようなものがある気がしています。たとえば私がコレまでに購入したラケットだと、イシュリオン 、メイスパフォーマンス、アイオライトNEO、フォルティウスFT、クリッパーCC、クリッパーCRWRB、SK7、ホルツシーベン、ダーカー7P2A、ルデアック。今思い出すと、うーん・・・と少しうなってしまうようなラケットが多かった。あ、フォルティウスFTは6.4ミリか。でもまぁ、重くて振れないラケットだった。 この中で1番衝撃的だったのはホルツシーベンだった。その前に同じスプルース素材を使ったラケットを試していたから、スプルースはおだやかな使い心地と思っていた。ところが、ホルツシーベンは「ドッカーン!・・・キラーン(星」みたいなことになり。ウソやん、性能表ではバサルテックインナーよりはずまないことになっとるのに・・・と思った。 厚いラケットは私にとって、きゃりーぱみゅぱみゅさんの”み”のような、非常にハイブローなノリなんです。好きな人はその感じが好きなのでしょうけど。ついでにいまだに最後まで聞き通せたことがない12分バージョンを紹介しておきます。最後まで聞き通せた方はお知らせください。ちなみに私は今7分半で挫折しました。 きゃりーぱみゅぱみゅ/”み” http://youtu.be/JhLWh90RT5I 板厚が薄いぶんには問題ないけど、厚いともう無理なのでございます。昔、私が現役時代に使っていたラケットは、こういったラケットと比べたら、古き良き時代のラケットということになるんでしょうか。そんな昔、なんだかんだ言って1番街中で耳にした曲はマドンナさんだったと思います。マドンナさんは確かイタリア系移民なんですよね。若い頃に上京して一生懸命踊った "holiday"のPVはとてもかわいらしかった・・・ madonna / holiday http://youtu.be/5Rswx2Z7SDw でも、このPVの動き・・・ひょっとして卓球フットワーク練習に良い?

      卓球の厚ラケは使ったことないけど、 テニスの厚ラケは力のない女の子用のラケットで軽い力でポーンとボールが飛んで行ってくれる特性のラケットです 力のない女の子には使いやすいですけど、普通の男子が使うとバッコーン、キラーンとぶっとんで行っちゃいます 卓球ラケットも同じなのかなぁ? 「きゃりーぱみゅぱみゅ/”み”」 、僕は 3分でそれ以上の視聴を断念しました サイトを見る

    • もっと見る