ブルーグリップC1

みんなの評価 [硬さ] かなり硬い
[性能] スピンスピード に優れています
みんなの平均費用 4,363
ブルーグリップC1
ブルーグリップC1

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みんなのレビュー平均点

  • 評価: 8.8 / 10
  • レビュー 5
    • スピード:9
    • スピン:9.4
    • コントロール:8.4

    かなり硬めに作られた60度の気泡系ブルースピードスポンジと、
    最高の回転性能としっかり掴むグリップ感を持つ粘着のトップシートが、大きなカタパルト効果を生み出します。
    強粘着ラバーでフォアドライブの威力を武器とする選手におすすめです。

    ・2020年10月末発売予定

    • 裏ソフト

    スペック

    価格
    6,500 (税込7,150円)
    メーカー
    DONIC
    商品コード
    AL093
    スピード
    11
    スピン
    11++
    コントロール
    5
    スポンジ硬度
    60度

    ユーザーレビュー

    • katsuo000_2

      katsuo000_2 (卓球歴:20年以上) オメガVIIチャイナ影と比較すると硬度60度のスピン系テンションよりのラバー

      ユーザーレビュー

      Maxで57 g。
      shore c硬度 (シート側) 49.9、(スポンジ側) 49.5。(ディグ09C (シート側) 50.8、(スポンジ側) 49.1。)
      shore a硬度 (シート側) 34.0、(スポンジ側) 33.0。(ディグ09C (シート側) 33.4、(スポンジ側) 31.8。)
      強粘着ラバーということですが、触ったときの粘着感は微粘着だと感じました。
      スポンジのくい込みが悪く、キョウヒョウのスポンジのようなコチコチ系のラバーでした。
      見出しにあるとおり、ドイツ規格硬度で同じ硬度のチャイナ影と比較すると、スピン系テンションラバーに近いと感じました。粘着ラバーなのに弾む、というのがドイツ製粘着テンションラバーの特徴だと思います。チャイナ影と比較するとやや癖球が出にくいと感じましたが、その分扱いやすさとイメージ通りの弧線が出しやすいと感じました。
      ブログでもレビューしていますので、ご参考ください。

      2022/01/19
      総合
      7/10
      スピード
      8
      スピン
      8
      コントロール
      7
      硬度 硬い(ハード)

      使用、推奨ラケット キョウヒョウ 龍 5

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