アルバ

みんなの評価 [硬さ] 平均レベルの硬度
[性能] スピードコントロールに優れています
アルバ

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みんなのレビュー平均点

  • 評価: 14 / 15
  • レビュー 3
    • スピード:13.67
    • スピン:12.67
    • コントロール:13.33
    まるでトッププレイヤーの一撃! “クイツキ”のあとの“飛び”を実感してください!!

    台上ドライブや台上ブロックでは反発力を抑え、ドライブのラリーでは反発力が高まるという『SAKURA』の特性を最大限に生かしたラケット。檜と他の木材との組み合わせが、理想の打球感を生み出しました。パワーヒッターも納得の一本です。

    • FL
    • ST

    スペック

    価格
    12,000円(税込12,960円)
    メーカー
    ダーカー
    商品コード
    SK-390
    サイズ
    157×150
    合板
    木材7枚 (木材 7枚合板)
    厚さ
    6.2mm

    アルバの使用選手

    ユーザーレビュー

    • ユーザーレビュー

      (卓球歴:5〜10年) 完璧すぎる合板

      選手レビュー

      完璧すぎる7枚合板です。板厚もそこまで厚くなく、しなりも得られ弧を描き飛んでいきます。いままでのラケットの中で最もいい至高の一本に出会えたと思います。また、値段もそこまで高いわけではないのでお手頃でいいと思います。

      2017/03/14
      総合
      15/15
      スピード
      15
      スピン
      15
      コントロール
      14
      打球感
      8
      硬度 柔らかめ(セミソフト)

      使用、推奨ラバー(表面) ブルーファイア JP 01 ターボ

      使用、推奨ラバー(裏面) エアロック アストロ S

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    • ぽっちい

      (卓球歴:10〜20年) 文句の付け所がない。

      選手レビュー

      ・いかにも7枚らしいカッチリした硬めの打球感を求めている人
      ・薄い合板の、「しなり」を求めている人

      以上の人達には向きません。


      それ以外の人達、全てにオススメできるラケットです。


      7枚の飛びと弾きがある割に、球を持つので、回転がかけやすい。

      5枚を使い慣れた人からすると、かなり「しなり」は小さく感じると思います。

      ですが、板自体に吸い付くような、そんな感じの「球持ち」があるので、抜群に回転がかけやすく、安定感があります。


      もちろん、7枚らしく、しっかりと飛びますし、しなりが小さいので弾きやすい。


      ヒノキ系の合板は、打球感は良くとも、あまり飛距離が出ず、また球離れが早いため、あまり好まれていませんでしたが、
      飛距離と球離れを両方とも解決した、完成度の高いラケットです。

      2017/04/07
      総合
      14/15
      スピード
      14
      スピン
      13
      コントロール
      12
      打球感
      15
      硬度 柔らかめ(セミソフト)

      使用、推奨ラバー(表面) ターゲットプロGT-H47

      使用、推奨ラバー(裏面) スペクトル・21 sponge

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    • ユーザーレビュー

      (卓球歴:5〜10年)

      選手レビュー

      打球感はほどほど硬いです。スワットと似てます。破壊力はバツグンですよ

      2017/03/20
      総合
      13/15
      スピード
      12
      スピン
      10
      コントロール
      14
      打球感
      14
      硬度 硬め(セミハード)

      使用、推奨ラバー(表面) テナジー・64

      使用、推奨ラバー(裏面) ラザンター V42

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    その他クチコミ情報

    • アルバの様な素晴らしいラケが何で爆発的に売れない?? いつもお世話になります。ようやく、ダーカー・アルバの筆おろし致しました!フォア面はプロフ写真の如くお奨め頂いたV01stiff、バック面を総重量の関係上AK47 Blueとしました。ラケが90gで、Stiff特厚48g、Ak47 38g、糊とサイド用瞬間接着材で合計179gと良い感じです。 いやぁ、このラケットまさにThe Maekoulove Special と名付けたいですw ラケ・ラバーの全てがキングのお奨め通りの選択で、素晴らしい性能とバランス! 他ラバーを貼って試してないので、アルバなのかStiffなのか分かりませんが、ぐっと食い込んでがっちり掴んでビンッ!!って弧線描いて飛ぶ感じ、7枚合板とは思えないドライブの掛けやすさと弾道。しなりはエバンの方がある気がするのですが、打感がかなりソフトで掴みが凄い。流石に尾州などとは少し違う打感ですが、檜単板とコルベルを足してフォルティウスで割った感じ!?www アルバの卓球王国での試打動画は「広告的なもんだろな~」なんて半信半疑でしたが、ストップもさることながらブロック性能が素晴らしい! 板厚がエバンより少し厚めな為か押され難いく、強烈なドライブに対してもきちんと台に収まってくれます。これはポイント高いです! エバンの黒檀で打つ「パキッ!」っていう小気味よい音と打感と飛びも好きですが、アルバの優しく包み込みながらも威力十分にギュンっっと飛ぶ感じも素晴らしく、まだ1日使っただけですが年明け早々正妻選択に悩みそうですw 【質問(一応w)】 ダーカーだけあって、作りも非常に丁寧であり、こんな素晴らしいラケが何故大ヒットしないのでしょうか??? 価格も実売で1万円切るくらいで、消耗品のラバー価格を考えれば、ラケだと全然高くないと思うんですよね。ダーカーが宣伝する気あんまり無いんですかね? 更に飛距離も出るパワータイプなど、是非シリーズ化して欲しいですねぇ。 末筆ながら、的確且つ丁寧なアドバイスの数々、本当に有難うございました。 来年も何卒宜しくお願い申し上げます。

      あけおめです。 宣伝にはお金がかかりますからね。人手も。 知ってます?ヤサカでさえ、正従業員10人そこそこなんですよ? それがダーカーやコクタク、アームになれば言わずもがな。 製造担当の、ベテランパートのおばちゃんはいても、宣伝業務に関しては社長や専務が兼任してるんです。 製造のキャパシティにも限りがあります。 バカ売れになれば、品薄は必須。 製造キャパを超えた発注は、労働人員の疲弊を招くだけで、大した利益は産みません。 アルバが売れても、スピードシリーズの生産が落ちてもしまったら、どうにもなりません。 だからといって、人員を増やすのは大変なことですからね。 ‥‥ま、ダーカーのキャパがどのくらいか知りませんけど(笑)。 サイトを見る

    • 檜シェーク打感 アルバ セリオ 尾州 カステリアン 雅 いつもお世話になります。檜ラケットの打球感について質問です。 サブとして購入したエバンのスピードに大満足しており、ドライブや台上処理なども大分慣れてきたので、メインラケに格上げし、当分他のラケットを買う必要ないなぁ何て思ってたのですが、、、友人が使ってる檜単板日ペン(Kokutaku尾州)を借りて使ったところ、あまりの打感の心地よさに酔いしれましたw 2年近く愛用してきたコルベルは仲間に譲る予定です。 本題ですが、檜単板シェークでドライブ主戦は重量や回転かけ難さ等の理由で、はやり厳しいでしょうか? 尾州No.1スペシャル、カステリアン、圧縮5号、雅あたりが数少ない檜単板シェークかと思いますが、板厚が9mm前後でしなりが少なく、スマッシュやミート系主体のプレイヤ―向きなのかと想像しております。。。 一方、檜合板シェークなら厚みはやや厚め程度で、アルバ・セリオあたりがDarker社の檜ラケなので品質も良くドライブ主戦でも扱い易いのかなぁと。以前、マエコウ様からアルバもお奨めの中の一本として紹介頂いた事もあり、気になっています。やはり、檜単板・all檜合板・部分檜合板では、打感がかなり異なるのでしょうか? あくまで檜独特の打感重視です。 檜単板が割れやすい事、承知しております。また、エバンよりも弾みが落ちても問題ありません。コルベルより弾めば十分です。色々と仲間ラケを使ってますが、あの檜の打球感だけは独特で是非手にしてみたいと考えております。 ざっと調べた中では、尾州No.1スペシャル、アルバ、セリオの3つが有力候補です。 一部の使用感だけでも構いませんので、種々ご意見頂ければ幸いです。

      単板をシェークで使う場合、私が思うに、厚さ故、グリップに力が入り、小回りが利かなくなることがデメリットになると考えています。 その意味で、タイミングで打球する必要のあるミート主体の選手に向く、といった表現は間違っていないと思います。 なので、ベテラン勢がほとんどですが檜単板のシェークを使用しているプレーヤーというのは、今でしたら両面表やフォア表の構成が多いように思えます。 板としては、そこらの7枚合板よりはドライブに向くと思いますよ。 しなりませんし、軟らかくもないですが、そこそこに球持ちがよくて回転がかけやすい、それが単板のメリットですから。 候補の中でしたら、総檜7枚のセリオか尾州のどちらかを勧めます。 私の感想ですが、檜単板の打球感を再現したと謳う7P2Aやサクラシリーズも、他の檜合板よりは吸い付くと表現される感覚があるだけで、個々の性能は別物に感じられます。 セリオは、一応、出回っている檜合板で一番単板に近い打球感だと思うので、単板故のデメリットが不安でしたら、こちらもどうぞくらいに勧めておきます。 使った事がないので、参考までにの紹介になりますが、ジュウイックから檜3枚合板のシェークが出ています。 恐らく、こちらの方が打球感は単板に近いとは思います。 まぁ、参考までに(笑) サイトを見る

    • 学生です。 私は今、ラケットを変えるつもりです。 今、使ってるラケットは、ダーカーのアルバです。使ってる人見たことないですね… 少し飛んでしまうので、木製5枚合板で弾みの良いラケットを教えてください。

      まだ新しいからでしょうw あとは、ライト層の用具オタは総檜7枚のセリオに走りそうな気もするかな。 アルバは檜+洋材でしょう? とりあえず、このシリーズは弾みを求めたものではないので弾む5枚よりも扱いやすい5枚をセレクトされるといいでしょう。 アルバにしてもセリオにしても、ラバーに気を付ければ初級者にも全然勧められるものかと。 ベタなところですが、バタフライのコルベル、ニッタクの佳純ベーシック、TSPのジャピエル、スティガのオルエボ、この辺りを選んでおけば間違いはないです。 一応、相としては同じようなものです。 7P-2Aという選択肢も私は勧められるのですが、あなたには同じように飛び過ぎる可能性も否定は出来ないですね。 サイトを見る

    • 中学3年生です。 実はラケットが重いわりに威力が出ません。 ラケットはダーカーのアルバです。フォアはGFT-45、バックはラグザXソフトです。 厚さは互いに2.0(厚)です。 威力が出るようにするにはラバーを何に変えたり、打ち方を変えた方が良いのでしょうか。 お願いします。

      根本として、体格がまだ成長中で子どもサイズならパワーはあっても軽いのが一つ。 また重いと感じやすいのは握力や腕力が足りない(疲れやすい)のが二つめ。 これらは地道に筋トレや食事管理していかねば付かない。 打ち方の問題で挙げられるのは一つは手打ち。 腕のみのスイングは負担が大きく、得られるパワーも小さい。細かいフットワークで移動しつつ、その勢いで腕より踏み込みや体の回転を利用したフォームに改良したい。 二つめは打球点。 高い打点から打ち下ろすスイング(ドライブもスマッシュも)はスピードが出やすく伸びもあり、受けると重くなる。 そして適度な「引き付け」。手打ちで多いのは打点が前過ぎで、手を伸ばして当てにいくスイングになりやすい。そうすると球離れが早く、こちらのパワーを伝えられず軽くなる。 もっと球離れを遅く、ラバーの食い込み(ラケットで球を持つ)、インパクトを瞬間の点ではなく「線(瞬間的に押し出してやる)」にする、という意識でスイングしたい。 だが、以上の体格やテクニックの改善策は非常に時間を要するし、用具を変えたところで同じ様に時間や根本的な要因が生じる。 中総体を控えているならば、今の用具で重さより軽いままで戦術力アップが優先したいね。 サイトを見る

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