クールマックス さんのプロフィール

クールマックスさんのプロフィール

日本式ペンホルダーから、反転式ペンホルダーで裏面打法に挑戦をはじめ、今は中国式ペンに裏裏をはってプレーしています。

性別 男性
都道府県 東京都(tokyo)
年代 40代
卓球歴 11~20年
  • 使用ラケット、ラバー

    1. インナーフォース レイヤー ZLF - CS
      ラケット

      インナーフォース レイヤー ZLF - CS

      中国式ペンでは最も薄いブレードで、使用木材と合板構成を新たに設計することで、回転のかけやすさと高...
    2. エボリューション MX-P
      ラバー(表面)

      エボリューション MX-P

      総勢40名もの開発者、技術者、トップ選手たちの果てしないブレインストーミング、長い年月にわたる試行...
    3. ファスターク G-1
      ラバー(裏面)

      ファスターク G-1

      ボールを攻撃的に打ち込むために求められる使用感、性能が詰まったテンションラバー。高いスピード感、...

ユーザーレビュー

  • モリストSP

    ユーザーレビュー

    表ソフトにしては回転がかかり、このラバーでなら下回転サーブで得点が取れるくらいです。ただし強い回転はさすがに無理なので強ループドライブは出せません。
    表ソフトの特徴である相手の回転に影響されにくいため、レシーブでは重宝します。コントロールのよさから、フォアでもバックでも選択肢に入ってくる表ソフトラバーです。

    2018/10/03
    総合
    9/10
    スピード
    9
    スピン
    9
    コントロール
    9
    硬度 硬め(セミハード)

    使用、推奨ラケット スワットカーボン

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  • ターゲットプロGT-H47

    ユーザーレビュー

    ・MX-Pの球持ちと威力
    ・テナジー05のオートメーション的な制御性
    ・Q3の低い弾道

    上の3つのラバーの特長を合わせもちつつ、耐久性はどのラバーよりも優れる。
    価格がネックになるが、ミシュラン製の耐久性の高いシートにより、長期使用が可能であり、トータルコストは低くなる。

    中級者のフォアに、上級者のバックにオススメのラバー。

    2018/09/13
    総合
    9/10
    スピード
    8
    スピン
    9
    コントロール
    9
    硬度 硬め(セミハード)

    使用、推奨ラケット インナーフォース レイヤー ZLF

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  • スピンエースカーボン

    ユーザーレビュー

    WFSローターから弾みを求めて、カーボン入りのこのラケットを購入してみました。弾みは確かにありますが、カーボンの打球感に慣れずに継続使用にはいたりませんでした。

    2018/09/27
    総合
    7/10
    スピード
    8
    スピン
    7
    コントロール
    6
    打球感
    6
    硬度 硬め(セミハード)

    使用、推奨ラバー(表面) エボリューション EL-P

    使用、推奨ラバー(裏面) リズムテック

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  • テナジー05

    ユーザーレビュー

    もう価格が高くなってからは使わなくなりましたが、どのメーカーもどのプレーヤーも目標とする存在なのは間違いないでしょう。
    回転量、スピード、コントロール、そのどの性能に関しても高いレベルでバランスがとれている。
    今ではこのラバーの代替えとなる用具探しの旅をずっと続けています。結局のところはこのラバーを総合的に超えるラバーは当分出てこないのではと思いつつ、各メーカーには、超えることを期待しています。
    テナジー05ハードも発売されますから、ますますこのラバーじゃないとというプレーヤーは増えるでしょう。

    2018/09/20
    総合
    9/10
    スピード
    8
    スピン
    9
    コントロール
    8
    硬度 硬め(セミハード)
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  • ファスターク C-1

    ユーザーレビュー

    G1との比較で記載します。
    G1とシートは同じでスポンジだけが違うラバー。打った印象まとめると以下となります。

    回転量:G1 > C1
    弾み:G1 < C1
    制御:G1 ≦ C1 ※中級者を対象
    威力:G1 > C1

    同じシートであるG1とは全く違った打球感になります。
    またテナジーとは全く違うラバーですが、ラバーの系統的には以下のように対比できます。

    G1 ⇔ テナジー05
    C1 ⇔ テナジー80

    バックが、ブロックなど弾く技術が中心の方にはバック面にC1を、中級レベルまでならフォアに使うのもありでしょう。
    威力と回転量で圧倒したいならG1を選ぶべきです。ラリー志向でバランスやコントロール重視ならC1は価格も安いですし、有力な選択肢になるでしょう。

    2018/09/26
    総合
    8/10
    スピード
    8
    スピン
    7
    コントロール
    8
    硬度 柔らかめ(セミソフト)

    使用、推奨ラケット コルベル・SK7

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