用具迷い中 さんのプロフィール
ユーザーレビュー
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2022/11/10
廃盤が決まってしまいましたが、とても好きなラバーだったため、またいつか復活してほしいです。
Q5は、シートがもちもちしている感覚で、ボールを掴んでいる感覚がすごく分かりやすいです。
制作に携わっていた企業が、ゴムのプロフェッショナルだからなのか、シートのゴムは匂いを除けば、寿命、シートの強さともに最高だったと思います。
この感覚を端的に表すならば、「自力で飛ばすテナジー05」ですかね。
テナジーほどのスピードは出ませんが、回転量は同等かそれ以上、耐久性については、Q5の方が段違いに長いです。
コストパフォーマンス等から考えても、ポストテナジーの最高峰でした。総合 スピード スピン コントロール 硬度 硬め(セミハード)
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2022/11/24
このラバーの性能は何もかもがど真ん中だと思っています。
スポンジ硬度は硬すぎず、柔らかすぎず。
スピードは早過ぎず、遅すぎず。
回転は、かけやすいしそこそこかかる。
コントロールもそこそこしやすい。
このような性能なので、例えばインナーフォースレイヤーに貼れば、しっかり回転をかけられるようになりますし、張継科に貼ればスピードが出せるというように、ラケットの性能がそのまま活かしやすいラバーなのかなと思いました。総合 スピード スピン コントロール 硬度 柔らかめ(セミソフト)
使用、推奨ラケット オフチャロフ インナーフォース ALC
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2022/11/10
ハイブリッドK3からの変更で、比較対象はK3とします。
回転 C53=K3
スピード C53>K3
シートの強さ C53<K3K3とC53では、当て方が全然違います。
K3は、純粘着と同じような当て擦りをすると回転量、飛距離ともに良さが出ます。
C53は、当て擦りをするとすこし飛距離が落ちる印象です。
しっかりラバーに引っかけて、回転で飛ばせると良さが出る印象です。
そのため、サーブとループドライブの回転量はかなり多くなると思います。
C53は、打つ時にしっかりシートに引っ掛けて飛ばす打ち方をする人にオススメです。総合 スピード スピン コントロール 硬度 硬い(ハード)
使用、推奨ラケット オフチャロフ インナーフォース ALC
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2022/11/10
10ヶ月ほど使用しての感想です。
このラケットを一言で表すなら、「弾むのに収まる」という相反する性能を持つラケットです。
ラケットの数値を見てみると、インナーのラケットであるにも関わらず、板厚の関係でアウターの張継科ALCとそんなに弾みは変わりません。(オフチャロフの方が弾まない感じはあります)
しかし、インナーであるため、回転は明らかにオフチャロフの方がかかり、台に収まる感覚があります。
また、このラケットで個人的に好きな部分は、グリップです。
好みは分かれますが、オフチャロフのグリップは幅が広く厚さも厚いため、他のラケットに比べるとかなり太いグリップになっています。
がっしりグリップを握りたい人や、手の大きい人にはかなりオススメです。
最後に、このラケットは、アウターラケットを使っていて、もう少し掴む感覚が欲しいという選手や、インナーラケットを使っていて、弾みがもう少し欲しいという選手にオススメです。総合 スピード スピン コントロール 打球感 硬度 硬め(セミハード)
使用、推奨ラバー(表面) ディグニクス 09C
使用、推奨ラバー(裏面) エボリューション MX-P
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2022/11/14
スポンジ硬度が52.5度と書かれていますが、それほどの硬さは感じません
しっかり食い込ませて使える、インパクトの強い人にとてもオススメできますしっかり回転がかかってくれるのと、飛距離が出すぎないおかげで、安定感抜群です
さらに、シートが強いのもあり、相手の回転に負けず、回転をかけ返しやすいです特にやりずらい技術がないので、あとは供給量が多くなってくれると、とても嬉しいですね
総合 スピード スピン コントロール 硬度 硬め(セミハード)
使用、推奨ラケット オフチャロフ インナーフォース ALC
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