ゲンガー さんのプロフィール
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復帰勢です。
片面ペン表→ペン表+裏面→シェークで移行しました。
昔は同じ用具をずっと使ってたので復帰してからはいろんなのを試しています。
| 性別 | 男性 |
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| 都道府県 | 新潟県(niigata) |
| 年代 | 30代 |
| 卓球歴 | 6~10年 |
ユーザーレビュー
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2023/04/09
MK7に2.0mmを貼って49.3g
シートが少し硬く感じますが強いため落ちる感じは全くしません。
軽く降ってもしっかり孤線が出ていいドライブがでます。
ループドライブは回転があまりかからないのでこの辺がエボリューションシリーズとの違いかと思います。
ミートするよりはしっかり回転をかけて打つタイプの人にはオススメです。総合 スピード スピン コントロール 硬度 硬め(セミハード)
使用、推奨ラケット MK7
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2023/04/06
80gの固体でした。
軽打の時点で手に響き、ドライブやブロックでは球を掴む感覚がとてもわかるラケットです。
5枚にしては弾きがよく硬さも感じますが飛ばないので下げられたときは厳しいです。その分台上は良かったです。総合 スピード スピン コントロール 打球感 硬度 柔らかめ(セミソフト)
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2023/01/09
インナーフォースレイヤで1.9mmを打ちました。重さは46.1g
バックにはV47.5を貼って打ちました。V47.5(以下V)と比較です。
Vに比べシートの粒間隔が広く玉突きではシートの柔らかさを感じます。
Vより弾道は低いです。ネットスレスレで打っててちょっと不安でした。
打感は違いますが弾道だけでいえばVがテナジー80、Xはテナジー64のイメージを持っておけばいいと思います。
ただよくわかりませんがXのほうが硬く感じました。
対下回転はシートで擦るのであればVとの違いは感じないですが強打する場合はVのほうが弧線が出るので安定感がありました。
また、Xじゃないと出来ないことはなくそれなら安定感のあるVを使うほうがいいと思います。自分はバックがミート気味なんですがそれでもXの良さはあまりわからなかったです。
しいて言えばより直線的な弾道を求める人にはいいのかもしれないです。総合 スピード スピン コントロール 硬度 硬め(セミハード)
使用、推奨ラケット インナーフォース レイヤー ALC
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2022/11/07
張本智和インナーフォースALCのバックで特厚を打ちました。重さは45.0g
とにかくブロックが収まって安定します。球も早いので相手に連続でドライブ強打を打たせないことができます。
ただ、自分の打ち方のせいだと思いますが下回転打ちが落ちる。。。
80ではこんなことはないんですが
フォアでも十分使えます。ラザンターR48のような直線的な弾道で早いドライブ、なのに台上も収まります。むしろフォアのほうが良かったです。総合 スピード スピン コントロール 硬度 柔らかめ(セミソフト)
使用、推奨ラケット 張本智和インナーフォースALC
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2022/10/11
アクアブレードとセグナで打ちました。両方ともペンです。
横目なので擦ったら回転もかかりますがミート(角度)打ちしても良い感じです。サーブも回転がかかります。
低めの球は8割ミート、2割擦るイメージで打つと安定していい球になりました。
ナックルは自然に出る感じではないので自分で出す必要があります。
回転もかかり扱いやすいので裏ソフトからの移行する人がいたらまずはこのラバーを進めると思います。総合 スピード スピン コントロール 硬度 柔らかめ(セミソフト)
使用、推奨ラケット アクアブレード丸型I
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