- 送料 : 条件付き無料(¥840〜)
- 在庫 : 〇
- ポイント:80P
-
- カードOK
| みんなの評価 |
[硬さ] 平均レベルの硬度 [性能] スピード と スピン に優れています |
| みんなの平均費用 | 約8,400円 |
より高いレベルのプレーへと導く『ディグニクス』。その核心は、「スプリング スポンジ」よりも弾性を高め、進化した「スプリング スポンジX」と、打球時の球持ちを重視し、かつ表面の磨耗耐久性を強化した独自配合のシートとの組み合わせ。
回転とスピードのバランスに優れる“開発コードNo.180” のツブ形状を採用した『ディグニクス80』は、あらゆるプレー領域でのさらなる得点力を求める、オールラウンド型の選手にお勧めです。
特価7,950円!
卓球ナビで購入する1位
¥7,950円
卓球ナビEC (ディグニクス80)
2位
¥8,550円
たくつう
3位
¥8,750円
e卓便 (ディグニクス80)
katsuo000 (卓球歴:20年以上) テナジー05の進化版!またはディグニクス05セミソフト!
特厚で貼って48gでした。フォア面で使用。
まずテナ80やテナ05と比較するとテナ05のグリップ力そのままに、スピードはテナ80より上に感じ、回転量はテナ05と同等以上でした。ディグ系の特徴の相手の回転に対して影響を受けにくくブロックやカウンタードライブが驚くほど安定する感じは健在で、性能以上にテナ系よりもプラに対応した進化したラバーと断言できます。
ディグ05と比較すると、やや弧線が低くボールが台の浅いところに入りやすく、Maxの回転量も劣ると感じましたが、全ての技術がディグ05よりも、かなりやりやすくてトータルバランスではこちらの方が上だと感じました。これなら苦手なバックでも使えると感じる使いやすさと抜群の性能です。
寿命についてもテナ系と比較して明らかに長持ちでコスパ面含め、テナ系買うよりもディグ80を買う方が良いでしょう。
| 総合 |
|
|---|---|
| スピード |
|
| スピン |
|
| コントロール |
|
| 硬度 | 硬め(セミハード) |
使用、推奨ラケット 張継科 ZLC
バナナおじさん (卓球歴:4~5年) バックラバーとして購入したが結局フォアに
全般に柔らかめのため、扱いやすいです。弾みも厚だけど十分すぎるほどあり、よく飛びました。このラバーの真価は毎回しっかりとスイングを作って前に振れるかどうかにかかっています。正しいスイングが出来た時は必ず応えてくれて全然力まなくてもえげつないドライブとして出力されます。
柔らかく扱いやすく癖がない最高のラバーですが、前に振るスイングができてない人には正直勿体ないラバーだと思います。
| 総合 |
|
|---|---|
| スピード |
|
| スピン |
|
| コントロール |
|
| 硬度 | 柔らかめ(セミソフト) |
バナナおじさん (卓球歴:4~5年) バックラバー決定
80は使用者が割と少ない印象ですが、とてもバランスが取れたラバーでバック面にドンピシャでした。
弾む、落ちない、よくかかる、軽いとバック面に求める4つの要素をハイレベルに実現しています。
迷いに迷って色々なラバーを買いましたがそれら全てを過去のものにしましたね。これから長く付き合って80の全性能を引き出せるくらい強くなりたいです。
| 総合 |
|
|---|---|
| スピード |
|
| スピン |
|
| コントロール |
|
| 硬度 | 柔らかめ(セミソフト) |
使用、推奨ラケット インナーフォース レイヤー ALC.S
O3 (卓球歴:4~5年) 強烈に上に出るラバー
2.1ミリを試打しました。
シート・スポンジともに相応に硬めですが、テナジー19や05よりも掴むと感じる人もいるかもしれません。
テナジーと違いシートで掴んだ後にそこまで勝手に飛ばないので、ややドイツ系に近い感じです。
打球が強烈に上に行きます。テナジー19も上がる方だと思いましたがそれ以上です。
飛距離もかなり出ますが、回転を意識すればしっかりと打球が降ります。
更に回転量も素晴らしく、受け手側だとコートに着いてからの打球のノビを明確に感じられます。
初速と終速に差が出にくい為か、初めて受けると刺し込まれてブロックミスを連発するレベルです。
バックだとミート時には刺さるような弾道で鋭い打球が出せますが、ドライブ系だと回転を掛ける前に出る感覚が強いです。
要求されるインパクトとボールタッチはフォアよりもレベルが高いですね。
その代わり威力のあるボールがだせるので自信のある方は是非使ってみて下さい。
| 総合 |
|
|---|---|
| スピード |
|
| スピン |
|
| コントロール |
|
| 硬度 | 硬め(セミハード) |
使用、推奨ラケット レボルディア CNF
超超攻撃マン (卓球歴:4~5年) バックラバーとして最高
バックで使えばブロックは落ちないしドライブ深く入るからとてもいい
| 総合 |
|
|---|---|
| スピード |
|
| スピン |
|
| コントロール |
|
| 硬度 | 硬め(セミハード) |
使用、推奨ラケット サイバーシェイプ カーボン
ラバー課金は正義 (卓球歴:11~20年) 柔らかくてバックにおすすめ!
長いことバックに使ってます。
まずこのラバーは回転、スピード共に性能が素晴らしいです。柔らかいラバーなのでディグ05などの硬いラバーに比べ、さまざまな技術において扱いやすさを感じます。特に下回転打ちでは信頼してスピードドライブを打つことができます。
ただ、インパクトの強い人にはあまりお勧めできないかもしれません。柔らかい分ラバーが潰れてしまって、思うようなボールが出ないと思います。
回転をかけてボールを飛ばすプレイヤーにお勧めしたいです!
| 総合 |
|
|---|---|
| スピード |
|
| スピン |
|
| コントロール |
|
| 硬度 | 柔らかめ(セミソフト) |
使用、推奨ラケット 樊振東 ALC
タマス大好き (卓球歴:11~20年) 使いやすさNo.1のディグニクス
バック面で使用しました。
長いこと、09Cを使っていましたが、ラバーの重量もあり、バック面だとうまく食い込ませられず、使いこなせていないと気づきました。
その後ディグ05も試しましたが、ディグ05は扱いが難しく、使えませんでした。
ディグ80を使ってみました。
驚くことにすごく使いやすく、チキータ、ブロック、対下回転のバックドライブも、対上回転もすごくやりやすいです。
適度に食い込む上に、ラバーの重量も軽く、しっかり振れるようになったのだと思いました。
テナジー05だと、テナジー05特有のバネを感じて、バックブロックができなかったのですが、ディグ80にはそれがないためしっかりブロックも、相手コートに入れることができます。
本当に使いやすいです。
寿命もテナジーより長いため、しばらくディグ80固定です。
| 総合 |
|
|---|---|
| スピード |
|
| スピン |
|
| コントロール |
|
| 硬度 | 硬め(セミハード) |
使用、推奨ラケット 張本智和 インナーフォース SUPER ALC