2017/10/09

張本はドリンコールに惜敗 T2リーグ第5ラウンド3日目&最終日結果 卓球

10月4日から7日までT2リーグ(アジア太平洋卓球リーグ)の第5ラウンドが開催されました。
チーム・JJの張本智和選手はチーム・ロスコフのドリンコール選手(イングランド)に2-3で惜敗。
ドリンコール選手は荘智淵選手(チャイニーズタイペイ)に勝利し、第5ラウンド5戦無敗と好調を維持しています。

第6ラウンドは10月31日から11月4日まで開催予定です。

【第5ラウンド(10/4~10/7)3日目・最終日結果】
■10/6■
 チーム・ロスコフ 19-9 チーム・JJ
○鄭怡静 3(-10、3、9、8)1 田志希
○ドリンコール(劉丁碩の代わり)3(10、-5、7、10、3-4)2 張本智和
○ポータ 4(9、8、7、1)0 劉斐
 オフチャロフ 3(10、-9、5、-9、2、3-5(※))3 サムソノフ
 サマラ 2(9、-8、-8、10-8)2 エクホルム
○ドリンコール 4(7、-5、10、5、4-2)1 荘智淵

■10/7■
 チーム・メイス 15-13 チーム・パーソン
○陳建安 4(9、9、1、6、6-7)1 M.カールソン(朱世爀の代わり)
 梁夏銀 2(-10、-2、8、10)2 石洵揺
 シバエフ 2(-8、7、-8、7、3-5(※))3 水谷隼○
 早田ひな 1(-8、10、-9、6-9)3 サウェータブット○
○ボル 3(-10、-8、6、6、7-3)2 M.カールソン
○馮天薇 3(-8、9、-8、5、5-4)2 スッチ

※は5点先取のキル・ゾーン

【今後のスケジュール】
・第6ラウンド:10月31日~11月4日
・ファイナルラウンド:12月7日~12月9日

(ライター:masa雅)

記事に対するコメント

コメントはまだありません。

コメントを投稿する

※最大500文字です。

 

関連記事

  • 女子単は日本の3選手が表彰台に 面手凛が佐久間結生との決勝を制しV 兼吉優花も3位入賞 WTTフィーダー・カッパドキア2026
    女子単は日本の3選手が表彰台に 面手凛が佐久間結生との決勝を制しV 兼吉優花も3位入賞 WTTフィーダー・カッパドキア2026
    2026/02/11
  • 張本智和、王楚欽に惜敗も堂々の準優勝 戸上隼輔は3位入賞 女子は孫穎莎が激闘を制し初頂点 卓球アジアカップ2026
    張本智和、王楚欽に惜敗も堂々の準優勝 戸上隼輔は3位入賞 女子は孫穎莎が激闘を制し初頂点 卓球アジアカップ2026
    2026/02/09
  • 戸上隼輔と張本美和が中国の主力破り4強入り 張本智和も準決勝進出 日本勢が中国の壁を次々と突破 卓球アジアカップ2026
    戸上隼輔と張本美和が中国の主力破り4強入り 張本智和も準決勝進出 日本勢が中国の壁を次々と突破 卓球アジアカップ2026
    2026/02/07

張本智和 選手に関連する記事

  • 張本智和、王楚欽に惜敗も堂々の準優勝 戸上隼輔は3位入賞 女子は孫穎莎が激闘を制し初頂点 卓球アジアカップ2026
    張本智和、王楚欽に惜敗も堂々の準優勝 戸上隼輔は3位入賞 女子は孫穎莎が激闘を制し初頂点 卓球アジアカップ2026
    2026/02/09
  • 戸上隼輔と張本美和が中国の主力破り4強入り 張本智和も準決勝進出 日本勢が中国の壁を次々と突破 卓球アジアカップ2026
    戸上隼輔と張本美和が中国の主力破り4強入り 張本智和も準決勝進出 日本勢が中国の壁を次々と突破 卓球アジアカップ2026
    2026/02/07
  • 日本勢が好発進 張本智和、早田ひな、張本美和らが初戦快勝 宇田幸矢は逆転許し痛い黒星スタート 卓球アジアカップ2026
    日本勢が好発進 張本智和、早田ひな、張本美和らが初戦快勝 宇田幸矢は逆転許し痛い黒星スタート 卓球アジアカップ2026
    2026/02/04

選手別

卓球ナビへようこそ!
レビューを投稿して商品券をゲットしませんか?

新規会員登録