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| みんなの評価 |
[硬さ] 少し硬い [性能] スピン と コントロール に優れています |
| みんなの平均費用 | 約8,539円 |
テンション系ラバーに劣らない弾みと粘着性ラバー特有の高い回転性能を両立するという、相反する性能を併せ持っています。
ドライブが相手コートに深く入るのに、ストップがネット際に短く止まる。
中陣からの打球の威力も出るのに、優れたコントロールを導く球持ちの良さがある。
そして、自分の回転に“かけ返す” ことができる高い回転性能を持つ。
ハイテンションラバーの弾みがあり、粘着ラバーの特性も発揮する。
これまでにない打球を、ディグニクス09Cで。
¥8,350円!
KAMEIスポーツ専門店で購入する1位
¥8,550円
たくつう
2位
¥8,750円
e卓便 (ディグニクス09C)
Marco マルコ (卓球歴:6~10年) 値段以上の性能!特にバック面におすすめ。 卓球ナビで購入
フォア・バック共に使用しましたが、特にバック面におすすめです。
理由は、そこまで硬くないのでバックでも食い込ませやすいのと、私のようにバックの技術がいまいちでも扱いやすくそこそこ良い球を出せますし、ミスも減りました。
フォアはパワーを出せる分、色々なラバーが候補になりますが、バックでそこそこ良い球を出したい時の数少ない候補の一つと感じました。
言い方を変えると、バック面で代えが無い貴重な性能を有していると思います。
私自身、バック面のラバーが決まらず色々試して最終的にこのディグニクス09cに決めました。
分類は「粘着テンション」ですが、粘着よりはテンション寄りです。
テナジーと比較すると、テナジーよりは自動で回転は若干かかりづらいですが、回転の最大量はディグニクス09cの方が上です。(オート感が無くテナジーとは別物と感じました)
つまりナックル気味とぶち切れといった回転幅で相手のミスを誘う事ができ、実際に試合で格上に勝つ事ができました。
正直、自分の実力というよりはディグニクス09cのお陰と確信しています。
値段は張りますが、間違いなく値段以上の性能を有しており一度試してみる価値は確実にあると思います。
| 総合 |
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| スピード |
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| スピン |
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| コントロール |
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| 硬度 | 硬め(セミハード) |
使用、推奨ラケット 70th アニバーサリー エディション
全日本ベスト32の卓神様 (卓球歴:20年以上) 感動したラバー
色々あって使ってます。
回転とスピードのバランスが高次元で実現されています。
スピードドライブはスピードが出るにもかかわらず、回転がとてもかかっいるので、10/10点です。
ループドライブはボールをシートがしっかりつかむので今までにないほどの回転量とこれだけの回転量にもかかわらず
コントロールがしやすかったので、10/10点です。
ミート打ちはしっかりインパクトすればとても良いボールが出るので、10/10点です。
ツッツキはシートの引っ掛かりがとても良いので10/10点です。
ストップはバタフライさん のホームページに書いてあるようにネットギリギリに打てるので10/10点です。
スピード系チキータは回転もかかる上にスピードが出るので10/10点です。
スピン系チキータはシートの引っ掛かりがいいので10/10点です。
サーブはシートがよく引っかかって回転がとてもかかるので、10/10点です。
下回転打ちは上回転を打つように打てるので、10/10点です。
引き合いはとても良いです。スポンジに食い込ませても回転がしっかりかかるので10/10点です。
辛口で評価するつもりでしたが、合計が100点になりました。
| 総合 |
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|---|---|
| スピード |
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| スピン |
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| コントロール |
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| 硬度 | 硬め(セミハード) |
使用、推奨ラケット ティモボル ALC
アチーネ・サマー (卓球歴:6~10年) 寿命ヨシ、打感ヨシ、重さヨシの三拍子
このラバーが一番すごいのは何と言っても寿命の長さ。3,4か月は普通に使えるしなんなら劣化後もそこらの中級者向けラバーに全然勝る。
硬度程の打ちづらさや回転のかけづらさを感じず、基礎を覚えたらもう打ててしまいそう。
貼ってもそこまで重くないので、同じ硬度帯のドイツ製1万円超えラバーを試すくらいならこのラバーを熟知するで良いと自分は思っている
それほど、ハイエンドラバーのあらゆる弱点を克服してしまっていて、覇権なのも納得しかない。
やはりタマスの技術力は世界一と言っていい。
| 総合 |
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|---|---|
| スピード |
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| スピン |
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| コントロール |
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| 硬度 | 硬め(セミハード) |
使用、推奨ラケット フレイタス ALC
METAN86 感動
私はフォアに微粘着を好んで使っていましてディグニクス09cは多くの方が使用されてるので避けていました。ですが、一度は使ってみたいと思っていたので購入したのですが、使いやすさにビックリしました。ボールの癖はドイツ系微粘着の方がありますが、癖が少ない分台に入りやすくプレイの安定感が増しました。高度も数値ではとても硬いのですが、個人的には数値より柔らかく感じました。とても高価なラバーなので手放しでオススメは出来ませんが一度使ってみる価値は充分あると思うのでご機会がありましたらぜひ!
| 総合 |
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|---|---|
| スピード |
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| スピン |
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| コントロール |
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| 硬度 | 硬め(セミハード) |
使用、推奨ラケット 張継科 ALC
アチーネ・サマー (卓球歴:4~5年) 中途半端にケチったりボリュームゾーンラバー使うくらいならこれでいい
このラバーの真の価値は尋常じゃなく寿命が長い事です。
独製の1万円台ラバーでは「買いたてのMAX性能と高インパクトであればディグ越え」ってのがありがちですが
どのみち1か月で極端に性能を落としたりするのが殆ど。
ディグ09Cの場合シートが短寿命すぎることもなく3か月前後は余裕で使用可能、劣化後の性能をも
ちょっとしたハイエンドラバーを超えてしまう為このラバーを買って貼り続けてしまった方が安上がりです。
この性能に加え軽い、硬度のわりに硬すぎず安定してくれるとハイエンドラバーの宿命ともいえる欠点も全て解決してしまっており
1万円を超える海外ラバーも多く出てますが特別に打感が好き、買い続けられる財力がない限り
正直手を出す必要性を全く感じませんし人に勧められません。
ボールや台サイズみたいな、卓球の根本ルールを弄らない限りあと十年はぶっちぎり覇権になっちゃう予想はしてます。
令和の競技卓球ってのは09Cに限らず「ディグを使いこなせる練習をするスポーツ」と結論づけちゃっていいと思ってます。
これを目標に所謂「インパクト」や「当て感」を鍛えるべきです。
| 総合 |
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|---|---|
| スピード |
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| スピン |
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| コントロール |
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| 硬度 | 硬め(セミハード) |
使用、推奨ラケット アウターフォース ZLC
ドライブマン (卓球歴:2~3年) 飛びすぎるかも。キョウヒョウ組は注意
キョウヒョウNEO3から乗り換えました。比較してみようと思います。
スピード キョウヒョウNEO3<ディグニクス09C
回転 キョウヒョウNEO3 >ディグニクス09C
台上 キョウヒョウNEO3 >ディグニクス09C
下回転打ち キョウヒョウNEO3 >ディグニクス09C
カウンター キョウヒョウNEO3 >ディグニクス09C
中陣で戦うタイプなのでキョウヒョウにスピードが欲しくて購入しましたが、これは普通にテンションラバーでした。キョウヒョウとは全く違います。台上に関しては大差はありませんが、キョウヒョウの方がやりやすかったです。弧線もキョウヒョウの方が出てました。下回転打ちもキョウヒョウの方が安定してできてました。特にやりにくさを感じたのがカウンターです。シートが敏感なのか食い込みやすいからなのか相手の回転に押し負けてホームランしてしまいます。キョウヒョウでスピードを強化したかったらキョウヒョウプロ3ターボオレンジか、キョウヒョウ8-80を使ったほうが良さそうですね。テナジーやディグニクスを使っていて回転が欲しいならこれは最高の選択肢だと思います。
| 総合 |
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|---|---|
| スピード |
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| スピン |
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| コントロール |
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| 硬度 | 柔らかめ(セミソフト) |
使用、推奨ラケット アウターフォース CAF
souryuuuu1234 (卓球歴:4~5年) かみ合えば威力最強
フォア面で使用。粘着なのでかなり球が持ち上がる。インパクトが合えばめちゃくちゃいい球が出る。インパクトに自信がある人におすすめ。
| 総合 |
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|---|---|
| スピード |
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| スピン |
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| コントロール |
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| 硬度 | 硬め(セミハード) |
使用、推奨ラケット 樊振東 SUPER ZLC